受け口(反対咬合)を
治したい
治療前
治療後
| 担当医 | 三浦 大貴 |
|---|---|
| 主訴 | 受け口(反対咬合)を治したい |
| 期間 | 2年 |
| 費用 | 600,000円 |
| 治療内容 | 筋機能装置とマウスピース矯正(インビザラインファースト)の併用 顎骨の成長や萌出交換を確認しながら治療を進めた小児矯正の症例 |
| 治療に伴うリスク | 歯根吸収、歯肉退縮の可能性がある。 矯正後、保定装置(リテーナー)を使用しなければ後戻りする可能性がある。 Ⅱ期治療が必要になることがある。 |